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No  69

焦った週末そしてニッコリな週末

彼が来た。
昨夜。

久々、マジ超焦った。

何故って?
→あまりに突然で、あまりに部屋が汚すぎたから。
^-^;^-^;^-^;^-^;^-^;

昨夜は職場の同僚と食事して帰り、地元の駅に着いたところで迷わず彼の携帯に電話した。
意外や意外、元気な彼の声。
しかもいきなり「そっち行こうか?」ときた。
……………。

嬉しくても素直に喜べず。
何故って?
それはすでに前述したとおり。

はぁ*o_ _)o

でもって、彼に「今のストレスと同じくらい、汚れもたまってる←my room」と伝えた。

それから汗だくになって部屋を片付けたよ~。
まったく┐(-。ー;)┌
昨夜は涼しかったってのに。

そして私は彼に埃のたまった部屋と、出せずにたまっていたベランダのゴミの山、そして回収しにきてもらっていないため高く積み上げられた新聞の山々を披露することになったのだった。

( ̄□( ̄□( ̄□ ̄;)ガァーン

マイッタマイッタ(_ _,)/~~

今日、部屋を出る前に彼がくれた一言。
「掃除機かけたほうがいいよ(髪落ちてるから)」

ハイ。

---
これでもアナタが来る前に、掃き掃除したんです(_ _,)/~~
いつもは拭き掃除もしてるからねぇ。
今日はあまりに汚すぎて、他に時間がかかり、そこまで間に合わなかったんです(T_T)
---

それでも昨夜は安心して眠れた。
隣に彼がいたから。
お腹出して寝てる彼が気になり(イビキも気になったな^-^;)、夜中、何度も目が覚めたけど、それでも彼が隣にいるだけで、なんだか守ってもらってるような気がして。

本当は毎日一緒にいたいんだけどな…。
って、彼にもそう思ってもらえるよう、この手抜き生活から抜け出さなくちゃ。
そう、私は色々やりたいことがあったんだから。
可能な限り、おうち帰ってきてからでも夕食作ってとるようにしよう。
そう、生活ちゃんと戻さなくちゃ。

はぁ。
でもよかった。
とりあえず、そんなことのあった後でも、彼は「同性の友達とつるむのと同じくらい、オマエと一緒にいる時間が大切、楽しい」って言ってくれた。
「フィフティ・フィフティだな」って。
(*⌒∇⌒)八(⌒∇⌒*)
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