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No  101

セミナー受講で思ったこと

就活用のセミナーを受けた。

ビックリ!!!

なんと、以前、職場研修で講師としていらした方が、このセミナーの講師だった。
この方、声が大きく、そして結構はっきり言い切る方。
就活に正解なんてない!そんな就活用のセミナーでも、、、今日も結構言い切ってた。

スゴイ。

大きいのは声だけじゃなく、顔も大きかったりする。
^-^;
すみません。。。

と、なんでこんなことを言うかというと・・・
私は言い切る人って、あまり好きじゃないから。
そんな私が、今日は元気と勇気をもらって帰ってきた。

せっかくなので、ここでメモっておこうと思う。
講師が話した内容そのままを載せずに、聞いた結果、自分がどう受け止めたか、ということで残しておこうと思う。
今のこの気持を忘れないために。

-----

◆転職で迷うことはたくさんある。決断時に迷ったら・・・
→その会社(部門)で、今まで培った能力を活かすことができるか?
  本当にこの仕事・会社でいいのか?
  日常の自分をアピールできるか?
「こんな経験をして、こんな自分になった」・・・会社(仕事)とは、日常の自分とつながっている

◆経験者のアピール点
→辛い経験を、どう乗り切ったかを語れること!
  決して成功談でなくてもいいのだ。
経験して、どう自分が変わったのか、それが大事。そしてそれが転機であり、アピールポイント。
(---決断時に迷ったらと同じだねぇ。。)
「~したいと思う」ではなく、「~できる」と言える経験者は、これ(↑)があるから。
会社を辞めた理由も、この辺りとからめてまとめていくとよい。

◆経歴に余計なものはない
→つまらない話(経歴)・・って何?それを決めるのは面接官だから、自分で判断しない!

そして、もうひとつ。
◆◆結婚したらどうするか?家庭のことはどうするか?
→こんなこと、わからないのが本当だ!
  だからこそ、自分からこの話にはまり込まないように!

私にとっては最後のひとつは大きかった。
ずっとずっと悩んで考えて、答えが出なかったことだから。
ここを言いきってくれたのは、嬉しかった。

そう、わからないものは、わからない。
でも、「こうありたい」って自分は、持っていようと思った。

よくいう5年後の自分、10年後の自分。
3年くらい前には、本当に全く考えられなかった。
それでも今の自分は、考えられないなら考えられないなりに、それでも少しでも「こうありたい自分」に向かって頑張る努力はしようと思っている。

-----

^-^;
努力かぁ。
なんか歳を感じるなぁ。
でも、いいのだ。
そんな言葉が自然に出てくる世代なのだ。
36歳の私。
すでにアラフォー。
あはは。。。

以上っす。
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